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定期的なディーラーメンテで普通にエンジンは30万キロは走れます/AMG C63の維持費 [自動車]

■AMG C63の維持費

AMG C63の購入を検討しています。

現行型W205のツインターボよりもW204の方が好みなので、中古車での購入を考えています。

そこで質問なんですが、C63の年間又は一定距離での維持費はどれぐらい掛かりますでしょうか。大体、年間1万km走る予定です。燃料代は計算に入れず、オイルやタイヤ、ブレーキ等の消耗品代、保険代や車検などを合わせた予期せぬ故障を含まない大まかな維持費で大丈夫です。

また、メルセデスに電装系のトラブルはつきものですが、その他の良く起こりえるトラブルが発生した場合、どれぐらいの修理代が発生するでしょうか。

中古では大体5万km前後の車体が500万前後で売られていますが、この車体が適切にメンテされていたとして、今後継続的にメンテしていくとしたらあと何kmぐらい走れるでしょうか。もちろんものによってはすぐダメになったり、数十万km持つ車体もあると思いますが、一般的な目線で大丈夫です。

AMGを所持している方、よろしければ回答お願い致します。


●初めまして

元自動車鈑金整備して居た者です。欧州車を相手に仕事して居ました。

先ず欧州車の中古を買う時点で故障のリスクは覚悟した方が良いです。

安心を買うならディーラーでメンテされた車
整備記録簿付き
1オーナー
車検直後に手離した車

これなら5万キロでも安全です。

ベンツを知らない方の回答が多いですがベンツ、BMWのエンジン、や車体は国産車から比べて貰うと困ります。ましてやメーカーチューニングの車です。定期的なディーラーメンテで普通にエンジンは30万キロは走れます。

足回りの定期的な交換、ブレーキ関連はブレーキパット二回交換に対してローターは一回交換、ブレーキパット交換時にはローター研磨は必須です。

後は足回りはブッシュ類の交換、エンジンマウントの交換

これらは大体10万キロ位か5年おきの交換

ショック類は普通の日本人の使い方なら10万キロを目安にして下さい

エンジンルーム内部のプラスチックパーツも脆い為気になるなら交換

エアコン類の故障は昔程では有りませんが壊れたら20~30万は覚悟した方が良いです。ラジエター等の水回りも注意です。

フェラーリやランボルギーニ程メンテの事をシビアに考える必要は有りません。但しこの手の車にメンテの金額を気にするなら購入は止めた方が良いですよ。それと決して整備記録簿の無い車は購入しないで下さい。

悪質な業者だとメーター巻き戻ししてる可能性が非常に高いです。今のデジタルメーターの方が巻き戻しは容易です。信頼出来る車屋かディーラーでの購入をお薦めします。




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ミニ クーパー S 07 [自動車]

オリジナルのミニが築き上げたコンセプトを見事に継承し、またもや世界中に多くのファンを獲得した第2世代のミニは、2006年、さらなるブラッシュアップをはかり、フルモデルチェンジを実施した。

フルモデルチェンジとはいっても、内外装は一見してキープコンセプト。

しかし実際には、エンジン、足まわりなど、コンポーネントのほとんどを新設計している。

MINI Cooper.jpg

新衝突安全基準に対応すべくエンジンフード高を20mm上昇させるなどのボディサイズ拡大や新意匠となる大型ヘッドライトの採用などもポイントだ。

中でも大きく変わったのはパワートレインだ。

クライスラー製直列4気筒SOHCエンジンに代わり、新たにBMWとプジョーとの共同開発となる直列4気筒DOHCエンジンが採用されたのだ。


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ホットモデルのクーパーS用1.6Lユニットは、過給方式をスーパーチャージャーからターボへと変更。

MINI Cooper S.jpg

最高出力および最大トルク値は175ps/24.5kgfmとなり、先代クーパーSをそれぞれ5ps/2.1kgfm凌ぐ。

一般的に低回転域からのレスポンスにも優れるツインスクロール・ターボを採用。

ミニ クーパー.jpg

ピークパワーの向上と同時に常用回転域での扱い易さも実現している。

さらにBMWお得意のバルブトロニックをベースとしたバルブ制御機構を備えることで、燃費性能も大きく向上させている。

快適さとスポーティさを、デザインを損なうことなく両立させて、新時代にふさわしいミニに仕上がっているのだ。

ミニ クーパー S.jpg

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車に求めるもの/ホンダ「シビック」、国内復活へ 2年以内北米車ベース [自動車]

地球温暖化を食い止めようと叫ばれて久しい昨今

街行く車を見るとハイブリッド車が随分と増えたものです。

先駆者的存在のプリウスを筆頭に、アクア、フィット、シビックやアウトランダー等

様々な車種にハイブリッド仕様が追加されたりしています。

イイ事だと思います。

今後は電気自動車へとシフトしていくんでしょうか。

私の周りはまだまだガソリンエンジン車が主流ですが

みんな低燃費を謳っている車種に乗り換えていってます。

これは環境への配慮と言うより家計への配慮のほうが強いんでしょうけどw

それでも低排出ガスな車ばかりなので、環境には優しいでしょう。

当の私本人はというと、その辺の意識が低いというわけでは無いんですが

ハイオクを垂れ流して走ってるようなもんなので、かなり時代に逆らっているように見えるようですw

というのも、私が車を選ぶ基準が「運転してて楽しい事」が7割を占めるので

結果的に環境性能から離れた車が選択肢に残ります。妥協点を探ればそうでもないんでしょうけど。

以前の仕事柄、国産・外車問わずたくさんの車種を運転しましたが

少なくとも国産の所謂エコカーは運転してて楽しく無いです。

外車に関しては所謂高級車ばかりだったので比較の対象としては微妙なんですが

各メーカーそれぞれに個性がしっかりあって楽しさを感じました。

実際所有するかどうかは別としてw

特にこだわりが無く、車を移動手段としか考えていない人から見ると

私みたいな選び方をする人は理解できないそうですw

そりゃそうでしょう(^^;;

乗り味に加えて、エンジンやブレーキのスペック、足回りの構造を気にした挙句、エンジンルームの整備性の良さまでチェックするわけですから変態だと思われても仕方ないですw

ただ乗るだけじゃなく、日頃のメンテナンスや整備も出来る限り自分でやるので、車の特性も頭に入れるようにしています。

そうすることで長く乗れるので愛着も沸きます。

良き相棒になってくれます。

どうせ乗るなら大事にしたいので。

今の車は私の元に来て8年目。14万キロ走ってくたびれてきましたがまだまだ元気に走ります。

あと何年乗れるかなぁ・・・(´・Д・)


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ホンダは主力セダン「シビック」を日本市場に復活させる。

ホンダの最古参ブランドの一つで、今も世界で売れている車だが、国内では2010年を最後に生産をやめていた。

復活のシビック、購入希望が殺到 750台限定に1万件

八郷隆弘社長が24日開いた記者会見で、日本市場へのシビックの再投入を検討していると明かした。

八郷社長は、「販売店の話を聞くと、シビッククラスのスポーティーなセダンが望まれている。(セダンをほしがる客は)輸入車に傾いてしまっているので、もう一度しっかりと提案したい」と話した。

2年以内の市場投入をめざす。

ホンダは昨年11月、北米に10代目となるシビックの新型車を投入した。

車体の高さを抑えるなどしてスポーティーなデザインにするとともに、排気量1・5リットルエンジンにターボを組み合わせて、力強い走りを実現した。

最も優れた新車に贈られる「北米カー・オブ・ザ・イヤー2016」に選ばれるなど、車の完成度への評価は高い。

ホンダは今後、この新型シビックをベースに、日本市場にあわせた仕様にして売り出す。

14年に投入した小型セダン「グレイス」は販売が苦戦しており、知名度のあるシビックで、セダンの需要を掘り起こす狙いもありそうだ。

朝日新聞社

ホンダ「シビック」、国内復活へ 2年以内北米車ベース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160225-00000011-asahi-bus_all


ホンダ 新型シビック.jpg

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CHEVROLET Corvette Grand Sport '96 コルベット グランドスポーツ [自動車]

ZR-1の生産中止を受け、これに代わってコルベットシリーズのトップモデルとして登場したのがグランドスポーツ。

ボディーの中央に刻まれた太いホワイトストライプと両サイドに張り出したリヤフェンダーが同モデルの最大の特徴だ。

パワーユニットは、従来のLT1をベースにマニュアル車専用に開発されたLT4。

CHEVROLET Corvette Grand Sport '96.jpg

アルミ製ヘッドや新設計のクランクシャフトやクレインのローラーロッカーアームの採用などで、最大出力335ps/5800rpmを発生。


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足廻りには速度やホイール・ストロークの変化に応じて瞬時に固さを変えるSRTDを装着、市街地はもとよりワインディングでもトルクを活かした豪快な走りが期待できる。

CHEVROLET Corvette Grand Sport '96 コルベット グランドスポーツ.jpg

ミッションは6MTのみ。

標準タイプのクーペモデルはパワーユニットこそグランドスポーツと同様だが、ボディーサイズが若干異なる。

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CHEVROLET Corvette '96 Coupe シボレー コルベット C4 [自動車]

アメリカを代表するスポーツカーと言えば、コルベット。

ひと目でスポーツカーとわかる、ロングノーズ/ショートデッキのスタイルと、鋳鉄製フレームにメカニズムを搭載し、FRP製ボディを架装しているのが特徴である。

'96年モデルは4代目で、そのデビューは'83年となっている。

フロント部分に搭載されたエンジンは、5.7リッターV型8気筒OHV、LT1ユニットで、最高出力300ps、最大トルク47.0kgmを発生。

足廻りはフロントがダブルウィッシュボーン、リヤが5リンクを採用。

ブレーキは、4輪ともにベンチレーテッドディスクが与えられている。


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'96年には、MT用エンジンとして、LT4が登場し、最高出力は335psへとアップ。

また、ZR-1の消滅と同時に、かつてのレーシングマシン、グランドスポーツと名づけられたモデルが登場。

専用のカラーリングを持つほか、リヤフェンダーはZR-1のように膨らみ、専用ホイールを履いている。

corvette-logo-448213.jpg

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CHEVROLET Corvette ZR-1 ('90-'95) シボレー コルベット [自動車]

'90年秋、コルベットシリーズに追加された非常に強力なパフォーマンスを備えたモデルがZR-1である。

注目されたのは、そのパワーユニット。

5.7リッターのV型8気筒は、ロータス設計によるDOHC32バルブ式ヘッドを持つLT5で、最高出力411ps、最大トルク53.3kgmという強烈なスペックを実現したもの。

CHEVROLET Corvette ZR-1 ('90-'95).jpg

トランスミッションは、当時としては非常に珍しかった6MT。

シャーシも、フロントにダブルウィッシュボーン、リヤに5リンクと、非常にハードな設定が施された。


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ZR-1は、'93年の改良で、その最高出力をさらに伸ばし、'95年までその生産が続けられた。

CHEVROLET Corvette ZR-1 ('90-'95) シボレー コルベット.jpg

非常に強力なパフォーマンスは、圧倒的な加速性能を誇るほか、足廻りにロータスの血が入ったことによって、ハンドリングもそれまでとは別次元のものを実現していた。

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CHEVROLET Corvette Coupe '82 コルベット クーペ [自動車]

'68年10月のフルモデルチェンジで3代目コルベットとして登場した。

発売から現在においても人気は極めて高く、とりわけコレクターズエディションと言われるスペシャルモデルは、マニアのあいだでプレミア価格で取引されている。

CHEVROLET Corvette Coupe '82 コルベット クーペ.JPG

同モデルの特徴はシルバーベージュのグラマラスな豊満ボディに、さりげなく付け加えられた濃淡のグラデーションのスリット。


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さらに開閉が可能となったリヤウィンドなどにあり、心臓部にはパワーと低燃費の両立を実現したインジェクション方式のV8ユニットを搭載。

総排気量は5735cc、最高出力は203ps/4200rpmを発生。

これを受け止めるトランスミッションはロックアップ機構を持つ4ATである。


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